Home > EPM/RFP Archive

EPM/RFP Archive

RFP作成 2日間ワークショップセミナー

※本ワークショップは終了しています(2009年5月15日)

簡単!RFPテンプレートを使いこなす18のステップ!!

本セミナーで体得する「ユーザ主導によるRFP作成」によって、次の効果を獲得することができます。

1.RFPを自ら記述することによって、ベンダーの見積り・開発・納入に納得いく評価が可能になる。
2.役に立つITを自ら定義することによって、競合他社と戦えるIT、勝てるITを明確にすることが可能になる。
3.RFP作成過程を通じて、自社のIT調達・利用・活用能力を高めることができる。
4.RFP作成を通じて、自社の欠点をメンバー全体が理解し、自社の業務プロセス改革のシナリオを明確化にすることができる。
5.業務プロセス改革の必要性とトップの経営改革要求を結びつけ、全社的な革新のコアとすることができる。
6.ユーザ主導のIT調達過程で作成される業務フローや職務担当文書は、人まかせでない、JSOX対応やITガバナンス/コンプライアンス(内部統制)の貴重な資料となる。

Continue reading

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

使って納得!プロジェクトの見える化を実現するEPM実践講座

※本ワークショップは終了しています(2008年6月27日,28日)

 〜簡単!RFPテンプレートも同時にマスターできます〜

 本講座は、PM、PLとしてプロジェクトチームを立ち上げる立場、シニアPM、PMOメンバーとしてProject経営の実現に携わる方々を対象としたトレーニングとなります。PMとして一段上のキャリアアップを狙う方、シニアPMとして、ラインマネージャー、部門責任者、RMを巻き込むといった社内のプロジェクトマネジメント推進に携わっている方にうってつけの講座です。ProjectServer導入担当者、サーバー運用管理者の方にもお勧めします。

 強力なプロジェクト経営システムであるProject Serverを導入することで、事業全体のリソースやプロジェクトの最適化、プロジェクトの見える化、これまで検知できなかった早期の問題発見から、メンバーのモラル、モチベーションの向上と言った、プロジェクトマネージャや上級管理者だけでなく、現場のプロジェクトリーダー、メンバーにとっても、大変うれしい変革がもたらされます。では、Project Serverをどのように使うと、それが可能になるのでしょう。

 本講座は、Project Serverを利用したEPMの実践をテーマとし、プログラム&プロジェクトマネージメントの体制構築から、複数Project環境下におかれたプロジェクト運営の流れを、受講者の皆様に実際に体験していただく講座です。

Continue reading

  • Comments (Close): 0
  • Trackbacks (Close): 0

Home > EPM/RFP Archive

検索
Feeds

Return to page top