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	<title>FreeGene イベント情報</title>
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	<description>セミナーやワークショップのお知らせ</description>
	<pubDate>Fri, 22 May 2009 07:53:25 +0000</pubDate>
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		<title>実践！高生産性チームを実現する 協働プロセス構築法</title>
		<link>http://freegene.jp/events/2009/05/20/%e5%ae%9f%e8%b7%b5%ef%bc%81%e9%ab%98%e7%94%9f%e7%94%a3%e6%80%a7%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%92%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%99%e3%82%8b-%e5%8d%94%e5%83%8d%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e6%a7%8b/</link>
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		<pubDate>Wed, 20 May 2009 07:48:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[協働プロセス]]></category>

		<category><![CDATA[協働]]></category>

		<category><![CDATA[参加設計]]></category>

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		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2009年5月20日）
				個人、組織の壁を越えて、メンバーの能力を引き出し、結集したパワーを付加価値の創造に集中する！
				参加者が実際に協働することで、高生産性チー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2009年5月20日）</strong></p>
				<p>個人、組織の壁を越えて、メンバーの能力を引き出し、結集したパワーを付加価値の創造に集中する！</p>
				<p>参加者が実際に協働することで、高生産性チームの実現に必要な問題定義の方法と協働プロセス構築の要点が学べます。</p>
				<p>また、実践形式のセミナーなので、日々のビジネスへの即効性が得られます。<span id="more-74"></span></p>
				<h2>【講座内容】</h2>
				<ol>
				<li>参加設計とは？協働プロセスと参加設計について</li>
				<li> 演習１：プロジェクト・メイキング</li>
				<li> 演習２：問題定義によるチームビルディング</li>
				<li> 演習３：参加設計</li>
				</ol>
				<h2>【講座概要】</h2>
				<h3><span style="font-weight: normal; ">■</span><span style="font-weight: normal;"> これで解決！チーム活動を阻害する４つの問題</span></h3>
				<p>協働を実現するには、関係する人々の共通理解や信頼関係、役割分担などが必要です。これには通常、試行錯誤の繰り返しや長い期間をかけたチームとして成熟が必要となります。</p>
				<p>協働プロセスの構築により、チームが力を発揮するまでの試行錯誤や期間を短縮しスムーズに成熟度を高めることができます。</p>
				<ul>
				<li>その1
				<ul>
				<li>「議論がまとまらない、声の大きい人に掻き回される」</li>
				<li>共感形成プロセス：個の思いがチームの目的へ</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その2
				<ul>
				<li>「話しを聞くたびに要求がぶれる、ヒアリングしても何がしたいのかわからない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>コンテキスト共有プロセス：顧客、メンバーの見えない、気づかない理由を把握</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その3
				<ul>
				<li>「問題が多すぎて手がつけられない、状況が複雑で優先順位がつけられない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>共通モデル構築プロセス：集中して取り組むべきチームの課題を認識</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その4
				<ul>
				<li>「やらされ感が拭えない、達成感がない、外部を巻き込めない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>参加設計プロセス</li>
				</ul>
				</li>
				</ul>
				<h3>■ 事業組織、プロジェクトの価値は問題定義で決まる！</h3>
				<p>事業組織の存在理由は、付加価値の提供にあると言われています。ところが、様々な情報や知識の入手が容易になった現代社会において、その付加価値やそれを提供する仕組みもまた、容易に模倣されてしまうようになりました。</p>
				<p>これにより、世界中の様々な事業組織において、新しい付加価値を生み出すプロジェクトやタスクフォースが企業の生命線を握る重要な活動として認識されるようになりました。</p>
				<p>ドラッカーは、『ポスト資本主義社会』の中で、新しい価値を生み出すためには異なる分野の知識を結合し、知識の生産性を向上させなければならない。そのためには、問題解決よりも、その前提である問題定義が重要であると述べています。</p>
				<p>即ち、プロジェクトの生産性を大きく左右するのは、問題定義のために知識結合を行うプロセスということになります。</p>
				<p>本ワークショップでは、事業組織の競争力の源泉である付加価値を生み出す問題定義の手法と、様々なレベルの知識の結合を促す協働プロセスの構築について学びます。</p>
				<h2>開催日時</h2>
				<p>2009年5月20日（水）　13時～17時30分</p>
				<h2>受講料</h2>
				<p>30,000円</p>
				<h2>申込み</h2>
				<p>受付を終了しています。</p>
				<h2>場　所</h2>
				<p>マイクロソフト株式会社 代田橋オフィス VTC<br />
				〒168-0063  東京都杉並区和泉 1−22−19 朝日生命代田橋ビル<br />
				・ 京王線代田橋駅より徒歩 8 分</p>
				<h2>その他</h2>
				<p>最少催行人数：4名<br />
				定員：先着12名<br />
				PDU（受講証明）単位：4PDUs（時間）</p>
				<h2><span style="font-weight: normal;">講　座　監　修　</span>　</h2>
				<p>チャンピオン：　枷場（はさば）博文　MPUF事務局長</p>
				<p>仮想化促進者：　福原義久 博士（政策・メディア） FreeGene株式会社</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>【講座監修およびコーディネイト】　MPUF事務局長　枷場（はさば）博文</p>
				<p>【主 催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)</p>
				<p>【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>RFP作成　2日間ワークショップセミナー</title>
		<link>http://freegene.jp/events/2009/05/14/rfp%e4%bd%9c%e6%88%90%e3%80%802%e6%97%a5%e9%96%93%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Thu, 14 May 2009 07:31:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EPM/RFP]]></category>

		<category><![CDATA[RFP]]></category>

		<category><![CDATA[ユーザー主導]]></category>

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		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2009年5月15日）
				簡単！RFPテンプレートを使いこなす18のステップ!!
				本セミナーで体得する「ユーザ主導によるRFP作成」によって、次の効果を獲得するこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2009年5月15日）</strong></p>
				<p>簡単！RFPテンプレートを使いこなす18のステップ!!</p>
				<p>本セミナーで体得する「ユーザ主導によるRFP作成」によって、次の効果を獲得することができます。</p>
				<p>1．RFPを自ら記述することによって、ベンダーの見積り・開発・納入に納得いく評価が可能になる。<br />
				2．役に立つITを自ら定義することによって、競合他社と戦えるIT、勝てるITを明確にすることが可能になる。<br />
				3．RFP作成過程を通じて、自社のIT調達・利用・活用能力を高めることができる。<br />
				4．RFP作成を通じて、自社の欠点をメンバー全体が理解し、自社の業務プロセス改革のシナリオを明確化にすることができる。<br />
				5．業務プロセス改革の必要性とトップの経営改革要求を結びつけ、全社的な革新のコアとすることができる。<br />
				6．ユーザ主導のIT調達過程で作成される業務フローや職務担当文書は、人まかせでない、JSOX対応やITガバナンス／コンプライアンス（内部統制）の貴重な資料となる。</p>
				<p><span id="more-68"></span></p>
				<h2>【講座概要】</h2>
				<p>本セミナーは、ユーザ自身が自分自身でRFP（提案依頼書：Request For Proposal）を作成する過程を体得するセミナーです。</p>
				<p>ベンダーに依存することなく、業務改革を行い、合わせてどのようなITが必要かを自ら考え、IT調達に必要なRFPを作成し、取得すべきIT・情報システムの業務要件・システム、およびプロジェクトの要件、ITベンダーに期待する提案依頼に必要なノウハウを獲得します。また、ベンダーからの提案の良し悪しを、どのように評価すればよいかを検討します。2日間での実施となり、具体的なRFP作成過程について、体得していただきます。</p>
				<p>このため、このセミナーでは、一般的な企業の販売管理から～Webを使用したインターネット販売を題材にします。</p>
				<h2>開催日時</h2>
				<p>2009年5月14日（木）　10時～18時00分<br />
				2009年5月15日（金）　10時～18時00分</p>
				<h2>受講料</h2>
				<p>MPUF会員　98,000円（一般12万円）</p>
				<h2>申込み</h2>
				<p>受付を終了しています。</p>
				<h2>場　所</h2>
				<p>マイクロソフト株式会社 代田橋オフィス<br />
				〒168-0063  東京都杉並区和泉 1－22－19 朝日生命代田橋ビル<br />
				・ 京王線代田橋駅より徒歩 8 分</p>
				<h2>その他</h2>
				<p>最少催行人数：4名<br />
				定員：先着12名<br />
				PDU（受講証明）単位：13PDUs（時間）</p>
				<h2>講　座　監　修</h2>
				<p>■講　　師：前田　卓雄 氏　　匠システムアーキテクツ株式会社 代表取締役<br />
				外資系コンピュータベンダのシステムエンジニア、デロイトトーマツコンサルティングを経て独立。主に、ユーザ企業、行政機関、大手システムインテグレータ、ハイテク企業、大手組み込みソフトウェア開発ベンダーにおいて、情報戦略立案、RFP作成支援、プロジェクト管理とプロセス改善、ソフトウェア開発管理システムの開発、バグ削減・欠陥予防・ソフトウェア生産性や競争力向上コンサルティングに従事。日本の「ものづくり」の強みを生かした「ソフトウェア・ジャストインタイム」の確立を目指している。資格等： 中小企業診断士、システム監査技術者、PMP。</p>
				<p>枷場（はさば）博文　MPUF事務局長<br />
				福原義久　博士（政策・メディア） FreeGene株式会社</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>【講座監修およびコーディネイト】　MPUF事務局長　枷場（はさば）博文<br />
				【主 催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)<br />
				【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イノベーション戦略立案の技術：戦略ロードマップと全体価値</title>
		<link>http://freegene.jp/events/2009/03/26/%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e6%88%a6%e7%95%a5%e7%ab%8b%e6%a1%88%e3%81%ae%e6%8a%80%e8%a1%93%ef%bc%9a%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%9e%e3%83%83/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 11:32:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イノベーション戦略]]></category>

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		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2009年3月26日）
				プロジェクトマネジメント分野においてロードマップは、上位の目標と成果や活動を結びつける工程表として作成されることが多いが、特定産業技術分野におい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2009年3月26日）</strong></p>
				<p>プロジェクトマネジメント分野においてロードマップは、上位の目標と成果や活動を結びつける工程表として作成されることが多いが、特定産業技術分野においては、支配的地位を持つ企業が、産業界や技術製品の採用市場、政府などへ影響を与える、戦略ツールとして使われてきた。</p>
				<p>IT業界では、IBM、Microsoft、Intelといった企業が、自社の将来にわたる優位性を保つために、製品やその技術アーキテクチャーのロードマップを発表していることが良く知られており、また、SEMATECHの成功以降、各国政府の産業政策や技術調達戦略、イノベーション政策推進の必須ツールとなっている。</p>
				<p>本講では、世界ソフトウェア市場において影響力を発揮する企業の技術戦略担当者であった講師が、ロードマップの戦略的利用方法とその策定方法を明らかにすると共に、90年代から脚光を浴び始めた産業クラスターや電子コミュニティ、ソーシャルネットワークなどの、散逸構造を持つ開放系組織のマネジメント手法である開放系プロジェクトマネジメントを紹介する。<span id="more-64"></span></p>
				<p>＊ビジネス戦略ツールとしてのロードマップとは：<br />
				自社の将来における、市場優位性、技術的優位性の観点から、市場動向、技術動向、政策などへ影響を与え、特定のビジネス環境を形成を促進するために策定された、技術製品や技術アーキテクチャ、産業・組織形態等の発展的未来を表した遷移図。</p>
				<h2>開催日時</h2>
				<p>2009年3月26日（木）　13時～14時30分</p>
				<h2>受講料</h2>
				<p>無料（札幌市高度情報通信人材育成・活用事業）</p>
				<h2>申込み</h2>
				<p>受付を終了しています。</p>
				<h2>場　所</h2>
				<p>JRタワーオフィスプラザさっぽろ 20F</p>
				<p>JR札幌駅 東改札口より徒歩1分／地下鉄さっぽろ駅直結</p>
				<p>(〒060-0005　　北海道札幌市中央区北5条西2丁目5)</p>
				<p>http://www.microsoft.com/japan/mscorp/branch/hokkaido.mspx?pf=true</p>
				<h2>その他</h2>
				<p>定員：先着30名</p>
				<p>PDU（受講証明）単位：1.5PDUs（時間）</p>
				<h2>講　座　監　修</h2>
				<p>■講　　師：枷場（はさば）博文　MPUF事務局長<br />
				■触　　媒：　福原義久　博士（政策・メディア） FreeGene株式会社</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>【講座監修およびコーディネイト】　MPUF事務局長　枷場（はさば）博文</p>
				<p>【主 催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)</p>
				<p>【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://freegene.jp/events/2009/03/26/%e3%82%a4%e3%83%8e%e3%83%99%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e6%88%a6%e7%95%a5%e7%ab%8b%e6%a1%88%e3%81%ae%e6%8a%80%e8%a1%93%ef%bc%9a%e6%88%a6%e7%95%a5%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%9e%e3%83%83/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>実践！高生産性チームを実現する協働プロセス構築法</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 11:21:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[協働プロセス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://freegene.jp/events/?p=58</guid>
		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2009年3月26日）
				個人、組織の壁を越えて、メンバーの能力を引き出し、結集したパワーを付加価値の創造に集中する！
				参加者が実際に協働することで、高生産性チー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2009年3月26日）</strong></p>
				<p>個人、組織の壁を越えて、メンバーの能力を引き出し、結集したパワーを付加価値の創造に集中する！</p>
				<p>参加者が実際に協働することで、高生産性チームの実現に必要な問題定義の方法と協働プロセス構築の要点が学べます。</p>
				<p>また、実践形式のセミナーなので、日々のビジネスへの即効性が得られます。<span id="more-58"></span></p>
				<h2>【講座内容】</h2>
				<ol>
				<li>参加設計とは？協働プロセスと参加設計について</li>
				<li> 演習１：プロジェクト・メイキング</li>
				<li> 演習２：問題定義によるチームビルディング</li>
				</ol>
				<h2>【講座概要】</h2>
				<h3><span style="font-weight: normal; ">■</span><span style="font-weight: normal;"> これで解決！チーム活動を阻害する４つの問題</span></h3>
				<p>協働を実現するには、関係する人々の共通理解や信頼関係、役割分担などが必要です。これには通常、試行錯誤の繰り返しや長い期間をかけたチームとして成熟が必要となります。</p>
				<p>協働プロセスの構築により、チームが力を発揮するまでの試行錯誤や期間を短縮しスムーズに成熟度を高めることができます。</p>
				<ul>
				<li>その1
				<ul>
				<li>「議論がまとまらない、声の大きい人に掻き回される」</li>
				<li>共感形成プロセス：個の思いがチームの目的へ</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その2
				<ul>
				<li>「話しを聞くたびに要求がぶれる、ヒアリングしても何がしたいのかわからない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>コンテキスト共有プロセス：顧客、メンバーの見えない、気づかない理由を把握</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その3
				<ul>
				<li>「問題が多すぎて手がつけられない、状況が複雑で優先順位がつけられない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>共通モデル構築プロセス：集中して取り組むべきチームの課題を認識</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その4
				<ul>
				<li>「やらされ感が拭えない、達成感がない、外部を巻き込めない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>参加設計プロセス</li>
				</ul>
				</li>
				</ul>
				<h3>■ 事業組織、プロジェクトの価値は問題定義で決まる！</h3>
				<p>事業組織の存在理由は、付加価値の提供にあると言われています。ところが、様々な情報や知識の入手が容易になった現代社会において、その付加価値やそれを提供する仕組みもまた、容易に模倣されてしまうようになりました。</p>
				<p>これにより、世界中の様々な事業組織において、新しい付加価値を生み出すプロジェクトやタスクフォースが企業の生命線を握る重要な活動として認識されるようになりました。</p>
				<p>ドラッカーは、『ポスト資本主義社会』の中で、新しい価値を生み出すためには異なる分野の知識を結合し、知識の生産性を向上させなければならない。そのためには、問題解決よりも、その前提である問題定義が重要であると述べています。</p>
				<p>即ち、プロジェクトの生産性を大きく左右するのは、問題定義のために知識結合を行うプロセスということになります。</p>
				<p>本ワークショップでは、事業組織の競争力の源泉である付加価値を生み出す問題定義の手法と、様々なレベルの知識の結合を促す協働プロセスの構築について学びます。</p>
				<h2>開催日時</h2>
				<p>2009年3月26日（木）　15時～20時</p>
				<h2>受講料</h2>
				<p>無料（札幌市高度情報通信人材育成・活用事業）</p>
				<h2>申込み</h2>
				<p>受付を終了しています。</p>
				<h2>場　所</h2>
				<p>JRタワーオフィスプラザさっぽろ 20F</p>
				<p>JR札幌駅 東改札口より徒歩1分／地下鉄さっぽろ駅直結</p>
				<p>(〒060-0005　　北海道札幌市中央区北5条西2丁目5)</p>
				<p>http://www.microsoft.com/japan/mscorp/branch/hokkaido.mspx?pf=true</p>
				<h2>その他</h2>
				<p>定員：先着12名</p>
				<p>PDU（受講証明）単位：5PDUs（時間）</p>
				<h2><span style="font-weight: normal;">講　座　監　修　</span>　</h2>
				<p>チャンピオン：　枷場（はさば）博文　MPUF事務局長</p>
				<p>仮想化促進者：　福原義久 博士（政策・メディア） FreeGene株式会社</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>【講座監修およびコーディネイト】　MPUF事務局長　枷場（はさば）博文</p>
				<p>【主 催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)</p>
				<p>【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
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		</item>
		<item>
		<title>2009年度　品質機能展開（QFD）入門ワークショップ研修セミナー＜２日間＞</title>
		<link>http://freegene.jp/events/2009/02/26/2009%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%80%e5%93%81%e8%b3%aa%e6%a9%9f%e8%83%bd%e5%b1%95%e9%96%8b%ef%bc%88qfd%ef%bc%89%e5%85%a5%e9%96%80%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e7%a0%94/</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 06:17:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[QFD]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://freegene.jp/events/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2009年2月26日,27日）
				【講座概要】
				　品質機能展開（QFD）の生みの親、赤尾先生に直接ご指導いただける研修コースです。QFDの実践を試みる全ての方に受 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2009年2月26日,27日）</strong></p>
				<h2>【講座概要】</h2>
				<p>　品質機能展開（QFD）の生みの親、<strong>赤尾先生に直接ご指導いただける研修コースです</strong>。QFDの実践を試みる全ての方に受講していただきたいセミナーです。</p>
				<p>製品開発の分野では、あまりにも有名なQFDですが、システム開発やソフトウェア設計に従事されている方にも要求定義の際、非常に役立つ有益な手法です。</p>
				<p>お客様から発せられる多種多様な要望。何が重要な情報で、どんな要望を優先すべきなのか・・・。　このような悩みを抱えている方に救世主的に力を発揮するのが品質機能展開（QFD）の手法です。先着順でのお申込み受付となりますので、お早めにお申込みください。</p>
				<p>QFDについての詳細や便利ツールに関する情報は<a href="http://www.qfda.jp/" target="_blank">QFD塾（塾長は赤尾先生）のサイト</a>をぜひご参照ください。</p>
				<p><span id="more-46"></span>　◎1人1台　パソコンのあるお部屋での実践トレーニング</p>
				<p>◎ハード・ソフト　いずれに従事の方でも、専門分野を問わずご参加いただけます！</p>
				<p>◎2日間の演習を通して即実践につながるノウハウをお伝えします。</p>
				<h2>【講　師】 　　</h2>
				<p>　QFDの生みの親でいらっしゃる赤尾先生に直接ご指導いただきます。</p>
				<h3>赤尾　洋二（あかお・ようじ）先生</h3>
				<p>　[職歴]　1948年東京工業大学を卒業後、東京工大助手を経て、1962年山梨大学工学部助教授、1974年同教授、1981年玉川大学工学部教授、1991年同大学工学部長、1995年朝日大学大学院経営学研究科教授、2004年同客員教授、この間1964年東京工業大学から工学博士</p>
				<p>[社会における活動]　1964年～デミング賞委員会委員、1990～1991年日本品質管理学会会長、1995～１998年品質月間委員長、1997～1998年デミング賞実施賞小委員会副委員長、1997～ 国際QFD協議会会長</p>
				<p>[表彰] 1960年および1978年日経品質管理文献賞、1978年デミング賞本賞、1993年Best on Quality Award(IAQ)、2001年米国品質学会ASQ&#8217;s Distinguished Service Medal（特別功績金賞）、2001年日本機械学会設計工学・システム部門業績賞</p>
				<p>[著書]　「品質機能展開―全社的品質管理へのアプローチ」、(1978)日科技連出社；「新製品開発のための品質展開活用の実際」、(1988)日本規格協会；　「品質展開入門」、(1990) 日科技連出社；　「実践的QFDの活用」(1997)日科技連出社(監修)等</p>
				<h2>開催日時</h2>
				<p>　1日目：2009年2月26日（木）　10：00～18：00（受付9:45）</p>
				<p>2日目：2009年2月27日（金）　10：00～18：00（受付9:45）</p>
				<h2>受講料</h2>
				<p>　受講料（2日間）　12万円（税込）</p>
				<h2>申込み</h2>
				<p>　受付を終了しています。</p>
				<h2>場所</h2>
				<p>　マイクロソフト新宿オフィス5階　トレーニングルーム</p>
				<p>http://www.microsoft.com/japan/mscorp/branch/ost.mspx</p>
				<p>〒151-8583  東京都渋谷区代々木 2-2-1　小田急サザンタワー</p>
				<ul>
				<li>JR / 都営線 / 各東京メトロ新宿駅より徒歩 1～3 分</li>
				<li>東京メトロ小田急線南新宿駅より徒歩 2 分</li>
				<li>東京メトロ丸ノ内線新宿三丁目駅より徒歩 9 分</li>
				</ul>
				<h2>その他</h2>
				<p>　定員：先着24名　最小催行人数8名</p>
				<p>PDU（受講証明）単位：13PDUs（時間）</p>
				<p>PMPの方へはPDUを、これからPMPの受験をされる方へは受講証明書をお渡しいたします。</p>
				<h2>講座監修　　</h2>
				<p>　MPUF事務局長　枷場　博文　（はさば・ひろふみ）</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>　【共催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)／クロスナレッジ・コーポレーション／QFD塾</p>
				<p>【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://freegene.jp/events/2009/02/26/2009%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%80%e5%93%81%e8%b3%aa%e6%a9%9f%e8%83%bd%e5%b1%95%e9%96%8b%ef%bc%88qfd%ef%bc%89%e5%85%a5%e9%96%80%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e7%a0%94/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>実践！高生産性チームを実現する協働プロセス構築法</title>
		<link>http://freegene.jp/events/2009/01/09/%e5%ae%9f%e8%b7%b5%ef%bc%81%e9%ab%98%e7%94%9f%e7%94%a3%e6%80%a7%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%92%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%99%e3%82%8b%e5%8d%94%e5%83%8d%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e6%a7%8b-2/</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 06:13:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[協働プロセス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://freegene.jp/events/?p=43</guid>
		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2009年1月29日）
				個人、組織の壁を越えて、メンバーの能力を引き出し、結集したパワーを付加価値の創造に集中する！
				参加者が実際に協働することで、高生産性チー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2009年1月29日）</strong></p>
				<p>個人、組織の壁を越えて、メンバーの能力を引き出し、結集したパワーを付加価値の創造に集中する！</p>
				<p>参加者が実際に協働することで、高生産性チームの実現に必要な問題定義の方法と協働プロセス構築の要点が学べます。</p>
				<p>また、実践形式のセミナーなので、日々のビジネスへの即効性が得られます。<span id="more-43"></span></p>
				<h2>【講座内容】</h2>
				<ol>
				<li>参加設計とは？協働プロセスと参加設計について</li>
				<li> 演習１：プロジェクト・メイキング</li>
				<li> 演習２：問題定義によるチームビルディング</li>
				<li> 演習３：参加設計</li>
				</ol>
				<h2>【講座概要】</h2>
				<h3><span style="font-weight: normal; ">■</span><span style="font-weight: normal;"> これで解決！チーム活動を阻害する４つの問題</span></h3>
				<p>協働を実現するには、関係する人々の共通理解や信頼関係、役割分担などが必要です。これには通常、試行錯誤の繰り返しや長い期間をかけたチームとして成熟が必要となります。</p>
				<p>協働プロセスの構築により、チームが力を発揮するまでの試行錯誤や期間を短縮しスムーズに成熟度を高めることができます。</p>
				<ul>
				<li>その1
				<ul>
				<li>「議論がまとまらない、声の大きい人に掻き回される」</li>
				<li>共感形成プロセス：個の思いがチームの目的へ</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その2
				<ul>
				<li>「話しを聞くたびに要求がぶれる、ヒアリングしても何がしたいのかわからない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>コンテキスト共有プロセス：顧客、メンバーの見えない、気づかない理由を把握</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その3
				<ul>
				<li>「問題が多すぎて手がつけられない、状況が複雑で優先順位がつけられない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>共通モデル構築プロセス：集中して取り組むべきチームの課題を認識</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その4
				<ul>
				<li>「やらされ感が拭えない、達成感がない、外部を巻き込めない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>参加設計プロセス</li>
				</ul>
				</li>
				</ul>
				<h3>■ 事業組織、プロジェクトの価値は問題定義で決まる！</h3>
				<p>事業組織の存在理由は、付加価値の提供にあると言われています。ところが、様々な情報や知識の入手が容易になった現代社会において、その付加価値やそれを提供する仕組みもまた、容易に模倣されてしまうようになりました。</p>
				<p>これにより、世界中の様々な事業組織において、新しい付加価値を生み出すプロジェクトやタスクフォースが企業の生命線を握る重要な活動として認識されるようになりました。</p>
				<p>ドラッカーは、『ポスト資本主義社会』の中で、新しい価値を生み出すためには異なる分野の知識を結合し、知識の生産性を向上させなければならない。そのためには、問題解決よりも、その前提である問題定義が重要であると述べています。</p>
				<p>即ち、プロジェクトの生産性を大きく左右するのは、問題定義のために知識結合を行うプロセスということになります。</p>
				<p>本ワークショップでは、事業組織の競争力の源泉である付加価値を生み出す問題定義の手法と、様々なレベルの知識の結合を促す協働プロセスの構築について学びます。</p>
				<p><strong>※セミナーにはLANポート付きのノートパソコンをお持込ください。お持込いただいたご自分のパソコンを演習の一部でご利用いただきます。</strong></p>
				<h2>開催日時</h2>
				<p>2009年1月29日（木）　13時～17時30分　受付開始：12:45</p>
				<h2>受講料</h2>
				<p>開催日前・銀行事前振込：<span> 30</span>,000円</p>
				<h2>申込み</h2>
				<p>受付を終了しています。</p>
				<h2>場　所</h2>
				<p>マイクロソフト株式会社 代田橋オフィス VTC</p>
				<p>〒168-0063  東京都杉並区和泉 1－22－19 朝日生命代田橋ビル</p>
				<p>・ 京王線代田橋駅より徒歩 8 分</p>
				<h2>その他</h2>
				<p>最少催行人数：4名</p>
				<p>定員：先着12名</p>
				<p>PDU（受講証明）単位：4PDUs（時間）</p>
				<h2><span style="font-weight: normal;">講　座　監　修　</span><strong>　</strong></h2>
				<p>MPUF事務局長　枷場　博文　（はさば・ひろふみ）</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>【主 催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)</p>
				<p>【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://freegene.jp/events/2009/01/09/%e5%ae%9f%e8%b7%b5%ef%bc%81%e9%ab%98%e7%94%9f%e7%94%a3%e6%80%a7%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%92%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%99%e3%82%8b%e5%8d%94%e5%83%8d%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e6%a7%8b-2/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>2008年度　品質機能展開（QFD）入門ワークショップ研修セミナー＜2日間＞のご案内</title>
		<link>http://freegene.jp/events/2008/12/09/2008%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%80%e5%93%81%e8%b3%aa%e6%a9%9f%e8%83%bd%e5%b1%95%e9%96%8b%ef%bc%88qfd%ef%bc%89%e5%85%a5%e9%96%80%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e7%a0%94/</link>
		<comments>http://freegene.jp/events/2008/12/09/2008%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%80%e5%93%81%e8%b3%aa%e6%a9%9f%e8%83%bd%e5%b1%95%e9%96%8b%ef%bc%88qfd%ef%bc%89%e5%85%a5%e9%96%80%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e7%a0%94/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Dec 2008 15:07:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[QFD]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://freegene.jp/events/?p=23</guid>
		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2008年12月9日,10日）
				【講座概要】
				　品質機能展開（QFD）の生みの親、赤尾先生に直接ご指導いただける研修コースです。QFDの実践を試みる全ての方に受 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2008年12月9日,10日）</strong></p>
				<h2>【講座概要】</h2>
				<p>　品質機能展開（QFD）の生みの親、<strong>赤尾先生に直接ご指導いただける研修コース</strong>です。QFDの実践を試みる全ての方に受講していただきたいセミナーです。</p>
				<p>　製品開発の分野では、あまりにも有名なQFDですが、システム開発やソフトウェア設計に従事されている方にも要求定義の際、非常に役立つ有益な手法です。</p>
				<p>　お客様から発せられる多種多様な要望。何が重要な情報で、どんな要望を優先すべきなのか・・・。　このような悩みを抱えている方に救世主的に力を発揮するのが品質機能展開（QFD）の手法です。先着順でのお申込み受付となりますので、お早めにお申込みください。</p>
				<p>　QFDについての詳細や便利ツールに関する情報は<a href="http://www.qfda.jp/" target="_blank">QFD塾（塾長は赤尾先生）のサイト</a>をぜひご参照ください。</p>
				<p><span id="more-23"></span>　◎1人1台　パソコンのあるお部屋での実践トレーニング</p>
				<p>　◎ハード・ソフト　いずれに従事の方でも、専門分野を問わずご参加いただけます！</p>
				<p>　◎ソフトウェア開発従事の方は、<a href="http://www.mpuf.org/pm/es081023.htm" target="_blank">10月23日開催の概説セミナー</a>　への事前ご参加をお勧めいたします。</p>
				<h2>【講　師】 　　</h2>
				<p>　QFDの生みの親でいらっしゃる赤尾先生に直接ご指導いただきます。</p>
				<h3>赤尾　洋二（あかお・ようじ）先生</h3>
				<p>　[職歴]　1948年東京工業大学を卒業後、東京工大助手を経て、1962年山梨大学工学部助教授、1974年同教授、1981年玉川大学工学部教授、1991年同大学工学部長、1995年朝日大学大学院経営学研究科教授、2004年同客員教授、この間1964年東京工業大学から工学博士</p>
				<p>　[社会における活動]　1964年～デミング賞委員会委員、1990～1991年日本品質管理学会会長、1995～１998年品質月間委員長、1997～1998年デミング賞実施賞小委員会副委員長、1997～ 国際QFD協議会会長</p>
				<p>　[表彰] 1960年および1978年日経品質管理文献賞、1978年デミング賞本賞、1993年Best on Quality Award(IAQ)、2001年米国品質学会ASQ&#8217;s Distinguished Service Medal（特別功績金賞）、2001年日本機械学会設計工学・システム部門業績賞</p>
				<p>　[著書]　「品質機能展開―全社的品質管理へのアプローチ」、(1978)日科技連出社；「新製品開発のための品質展開活用の実際」、(1988)日本規格協会；　「品質展開入門」、(1990) 日科技連出社；　「実践的QFDの活用」(1997)日科技連出社(監修)等</p>
				<h2>開催日時</h2>
				<p>　1日目：2008年12月09日（火）　10：00～18：00（受付9:45）</p>
				<p>　2日目：2008年12月10日（水）　10：00～18：00（受付9:45）</p>
				<h2>受講料</h2>
				<p>　受講料（2日間）　10万円（税込）</p>
				<h2>申込み</h2>
				<p>　受付を終了しています。</p>
				<h2>場所</h2>
				<p>　マイクロソフト新宿オフィス5階　トレーニングルーム</p>
				<p>http://www.microsoft.com/japan/mscorp/branch/ost.mspx</p>
				<p>〒151-8583  東京都渋谷区代々木 2-2-1　小田急サザンタワー </p>
				<ul>
				<li>JR / 都営線 / 各東京メトロ新宿駅より徒歩 1～3 分</li>
				<li>東京メトロ小田急線南新宿駅より徒歩 2 分</li>
				<li>東京メトロ丸ノ内線新宿三丁目駅より徒歩 9 分</li>
				</ul>
				<h2>その他<span> </span></h2>
				<p>　定員：先着24名　最小催行人数8名</p>
				<p>　PDU（受講証明）単位：14PDUs（時間）</p>
				<p>　PMPの方へはPDUを、これからPMPの受験をされる方へは受講証明書をお渡しいたします。　</p>
				<h2>講座監修　　</h2>
				<p>　MPUF事務局長　枷場　博文　（はさば・ひろふみ）</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>　【共催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)／クロスナレッジ・コーポレーション／QFD塾</p>
				<p>　【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://freegene.jp/events/2008/12/09/2008%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%80%e5%93%81%e8%b3%aa%e6%a9%9f%e8%83%bd%e5%b1%95%e9%96%8b%ef%bc%88qfd%ef%bc%89%e5%85%a5%e9%96%80%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e7%a0%94/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>実践！高生産性チームを実現する協働プロセス構築法</title>
		<link>http://freegene.jp/events/2008/12/05/%e5%ae%9f%e8%b7%b5%ef%bc%81%e9%ab%98%e7%94%9f%e7%94%a3%e6%80%a7%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%92%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%99%e3%82%8b%e5%8d%94%e5%83%8d%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e6%a7%8b/</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 15:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[協働プロセス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://freegene.jp/events/?p=9</guid>
		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2008年12月5日）
				個人、組織の壁を越えて、メンバーの能力を引き出し、結集したパワーを付加価値の創造に集中する！
				参加者が実際に協働することで、高生産性チー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2008年12月5日）</strong></p>
				<p>個人、組織の壁を越えて、メンバーの能力を引き出し、結集したパワーを付加価値の創造に集中する！</p>
				<p>参加者が実際に協働することで、高生産性チームの実現に必要な問題定義の方法と協働プロセス構築の要点が学べます。</p>
				<p>また、実践形式のセミナーなので、日々のビジネスへの即効性が得られます。<span id="more-9"></span></p>
				<h2>【講座内容】</h2>
				<ol>
				<li>参加設計とは？協働プロセスと参加設計について</li>
				<li> 演習１：プロジェクト・メイキング</li>
				<li> 演習２：問題定義によるチームビルディング</li>
				<li> 演習３：参加設計</li>
				</ol>
				<h2>【講座概要】</h2>
				<h3><span style="font-weight: normal; ">■</span><span style="font-weight: normal;"> これで解決！チーム活動を阻害する４つの問題</span></h3>
				<p>協働を実現するには、関係する人々の共通理解や信頼関係、役割分担などが必要です。これには通常、試行錯誤の繰り返しや長い期間をかけたチームとして成熟が必要となります。</p>
				<p>協働プロセスの構築により、チームが力を発揮するまでの試行錯誤や期間を短縮しスムーズに成熟度を高めることができます。</p>
				<ul>
				<li>その1
				<ul>
				<li>「議論がまとまらない、声の大きい人に掻き回される」</li>
				<li>共感形成プロセス：個の思いがチームの目的へ</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その2
				<ul>
				<li>「話しを聞くたびに要求がぶれる、ヒアリングしても何がしたいのかわからない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>コンテキスト共有プロセス：顧客、メンバーの見えない、気づかない理由を把握</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その3
				<ul>
				<li>「問題が多すぎて手がつけられない、状況が複雑で優先順位がつけられない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>共通モデル構築プロセス：集中して取り組むべきチームの課題を認識</li>
				</ul>
				</li>
				<li>その4
				<ul>
				<li>「やらされ感が拭えない、達成感がない、外部を巻き込めない」</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>参加設計プロセス</li>
				</ul>
				</li>
				</ul>
				<h3>■ 事業組織、プロジェクトの価値は問題定義で決まる！</h3>
				<p>事業組織の存在理由は、付加価値の提供にあると言われています。ところが、様々な情報や知識の入手が容易になった現代社会において、その付加価値やそれを提供する仕組みもまた、容易に模倣されてしまうようになりました。</p>
				<p>これにより、世界中の様々な事業組織において、新しい付加価値を生み出すプロジェクトやタスクフォースが企業の生命線を握る重要な活動として認識されるようになりました。</p>
				<p>ドラッカーは、『ポスト資本主義社会』の中で、新しい価値を生み出すためには異なる分野の知識を結合し、知識の生産性を向上させなければならない。そのためには、問題解決よりも、その前提である問題定義が重要であると述べています。</p>
				<p>即ち、プロジェクトの生産性を大きく左右するのは、問題定義のために知識結合を行うプロセスということになります。</p>
				<p> </p>
				<p>本ワークショップでは、事業組織の競争力の源泉である付加価値を生み出す問題定義の手法と、様々なレベルの知識の結合を促す協働プロセスの構築について学びます。</p>
				<p> </p>
				<h2>開催日時</h2>
				<p>2008年12月5日（金）　13時～17時　受付開始：12:45</p>
				<h2>受講料<span> </span></h2>
				<p>開催日前・銀行事前振込：<span> </span>25,000円</p>
				<h2>申込み<span> </span></h2>
				<p>受付を終了しています。</p>
				<h2>場　所</h2>
				<p>マイクロソフト株式会社 代田橋オフィス VTC</p>
				<p>〒168-0063  東京都杉並区和泉 1－22－19 朝日生命代田橋ビル</p>
				<p>・ 京王線代田橋駅より徒歩 8 分</p>
				<h2>その他</h2>
				<p>最少催行人数：4名</p>
				<p>定員：先着12名</p>
				<p>PDU（受講証明）単位：3.5PDUs（時間）</p>
				<h2><span style="font-weight: normal;">講　座　監　修　</span><strong>　</strong></h2>
				<p>MPUF事務局長　枷場　博文　（はさば・ひろふみ）</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>【主 催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)</p>
				<p>【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://freegene.jp/events/2008/12/05/%e5%ae%9f%e8%b7%b5%ef%bc%81%e9%ab%98%e7%94%9f%e7%94%a3%e6%80%a7%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%82%92%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%99%e3%82%8b%e5%8d%94%e5%83%8d%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e6%a7%8b/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>使って納得！プロジェクトの見える化を実現するEPM実践講座</title>
		<link>http://freegene.jp/events/2008/06/27/%e4%bd%bf%e3%81%a3%e3%81%a6%e7%b4%8d%e5%be%97%ef%bc%81%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%ae%e8%a6%8b%e3%81%88%e3%82%8b%e5%8c%96%e3%82%92%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%99%e3%82%8bep/</link>
		<comments>http://freegene.jp/events/2008/06/27/%e4%bd%bf%e3%81%a3%e3%81%a6%e7%b4%8d%e5%be%97%ef%bc%81%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%ae%e8%a6%8b%e3%81%88%e3%82%8b%e5%8c%96%e3%82%92%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%99%e3%82%8bep/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 04:09:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[EPM/RFP]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://freegene.jp/events/?p=36</guid>
		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2008年6月27日,28日）
				　〜簡単！RFPテンプレートも同時にマスターできます〜
				　本講座は、PM、PLとしてプロジェクトチームを立ち上げる立場、シニアP [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2008年6月27日,28日）</strong></p>
				<p>　〜簡単！RFPテンプレートも同時にマスターできます〜</p>
				<p>　本講座は、PM、PLとしてプロジェクトチームを立ち上げる立場、シニアPM、PMOメンバーとしてProject経営の実現に携わる方々を対象としたトレーニングとなります。PMとして一段上のキャリアアップを狙う方、シニアPMとして、ラインマネージャー、部門責任者、RMを巻き込むといった社内のプロジェクトマネジメント推進に携わっている方にうってつけの講座です。ProjectServer導入担当者、サーバー運用管理者の方にもお勧めします。</p>
				<p>　強力なプロジェクト経営システムであるProject Serverを導入することで、事業全体のリソースやプロジェクトの最適化、プロジェクトの見える化、これまで検知できなかった早期の問題発見から、メンバーのモラル、モチベーションの向上と言った、プロジェクトマネージャや上級管理者だけでなく、現場のプロジェクトリーダー、メンバーにとっても、大変うれしい変革がもたらされます。では、Project Serverをどのように使うと、それが可能になるのでしょう。</p>
				<p>　本講座は、Project Serverを利用したEPMの実践をテーマとし、プログラム＆プロジェクトマネージメントの体制構築から、複数Project環境下におかれたプロジェクト運営の流れを、受講者の皆様に実際に体験していただく講座です。</p>
				<p><span id="more-36"></span></p>
				<p>　見える化により何が実現できるのか。具体的にはどのようなプロセスや要員のスキルセット、教育や社内標準の準備が必要なのか。そのような疑問をお持ちの方もいらっしゃることと思います。それには実際にProject ServerのようなPMSにより実現されたプロジェクト運営環境を経験してみないことには、なかなか見えてこないかも知れません。</p>
				<p>　そのため本講座では仮想事例に沿って、前半を、プロジェクトの業務がどのように動いているか把握し、どう言った改善が必要かを整理することで、その組織に合った適切なプロジェクト運営プロセスを、プロジェクトの関係者自身の手で作る構築演習、後半は、サーバーのセットアップが完了した状態から、プロジェクトマネージャー、リソースマネージャーそしてプロジェクトメンバーのそれぞれがProject Serverにどのように関わり、どのような操作を必要とするのか、そしてそれらが、プロジェクトの見える化やリスク回避にどう繋がっていくのかを体験するプログラム＆プロジェクトマネージメント演習の二部構成で実施します。</p>
				<p>　難しい知識は一切必要なく、ごく簡単な方法で、自分たちの目的に沿った、メンバー全員が納得して参加できるプロジェクト運営体制が構築できてしまいます。ぜひ本講座で、失敗しないプロジェクト運営体制とProjectServerの構築方法を体験してください。</p>
				<h2>【これがこの講座の魅力だ！】</h2>
				<ol>
				<li>システムを構築してもEPMは実現できない！
				<ul>
				<li>3つの理由と<strong>成功の秘訣を伝授</strong>！</li>
				</ul>
				</li>
				<li>大多数の導入・運用担当者が経験する
				<ul>
				<li>ProjectServerに関する<strong>トラブルを未然に回避</strong>できる！</li>
				</ul>
				</li>
				<li>EPMは複数のプロジェクトを取り扱う。プロジェクト間のコンフリクト解決、人員の最適配置、事業全体に跨るプロジェクトとリソースのマネジメント方法を<strong>疑似体験できる</strong>！</li>
				<li>プロジェクトスポンサー,PM,RM,プロジェクトメンバーそれぞれの立場と役割、問題点を実感することで、スムーズな<strong>組織体制の構築に役立つ</strong>！</li>
				</ol>
				<h2>【講座概要】</h2>
				<p><span style="font-weight: normal; ">　本セミナーでは、受講者の皆様が実際に社内で導入を進める際の手助けとなるよう導入に失敗しないための現状分析と設計、そして運用Tipsを、仮想事例に沿ってグループワーク形式で体験していただきます。</span></p>
				<h2>【タイムテーブル】</h2>
				<p>　※時間の関係により変更になることもございます</p>
				<h3>　1日目</h3>
				<p>[講義]　■EPMの概念と導入のメリット</p>
				<p>　エンタープライズ・プロジェクトマネジメントの考え方やメリットをはじめ、Project Serverで構築するEPM環境の例や、EPMの導入に必要なプロセスをお話しします。</p>
				<ul>
				<li>EPMの概念</li>
				<li>プロジェクト参加者の役割</li>
				<li>EPMのメリット</li>
				<li>役割に応じたシステムの活用</li>
				<li>システム導入までの道のり</li>
				</ul>
				<p>[演習1]　■現状プロセス分析の手法</p>
				<p>　仮想事例を使い、組織の進捗管理やリソース管理のプロセスをまとめます。同じ部署に所属していても、プロセスに対する自分と他者の認識が違っていたり、プロセス自体の矛盾や改善点が見えてくるなど、多くの発見が得られます。</p>
				<ul>
				<li>As Is 分析 / 課題リストアップ</li>
				<li>課題一覧の作成</li>
				</ul>
				<p>[演習2]　■課題解決の手法</p>
				<p>　演習1で行った現状プロセス分析で、改善すべき課題が見えてきます。それらの解決策を、長期的・短期的と言った計画も含め、「システム導入」「プロセス改善」の2つの観点から導き出します。</p>
				<ul>
				<li>課題解決策 / To Be 作成</li>
				<li>ProjectServer設計とプロセス設計の要点チェック</li>
				</ul>
				<h3>2日目</h3>
				<p>[演習3]　■理想のプロセス/システム環境を検討</p>
				<p>　演習2で課題解決策を検討すると、システムの導入で改善できる点が多々発見されます。将来的な改善を視野に入れ、現在の課題を克服し、業務の効率化が図れるよう、システムの運用プロセスを含めた理想の業務環境を検討していただきます。</p>
				<ul>
				<li>リソース管理の標準化</li>
				<li>進捗管理プロセスの標準化</li>
				<li>マネジメントに必要な画面設計</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>プロジェクトマネージャーの視点と使い方</li>
				<li>チームメンバーの視点と使い方</li>
				<li>リソースマネージャーの視点と使い方</li>
				<li>経営者の視点と使い方</li>
				<li>プロジェクトの計画</li>
				<li>スケジュール作成</li>
				<li>リソース割り当て</li>
				<li>自分のタスクを確認</li>
				<li>リソース管理</li>
				<li>リソース負荷分析</li>
				<li>スケジュールの調整</li>
				<li>進捗管理</li>
				<li>実績報告</li>
				<li>確認と承認</li>
				</ul>
				<p>[演習4]　■理想環境をProject Serverで疑似体験</p>
				<p>　演習3で検討した理想のマネジメント環境をProject Serverで構築した例を実機を操作しながら体験していただきます。効果的なリソース管理やポートフォリオ管理の方法などを中心に、受講者の皆様が自社で活用できる有用な使い方を演習します。</p>
				<ul>
				<li>リソースマネジメント
				<ul>
				<li>リソース計画と最適化、リソース調整</li>
				</ul>
				</li>
				<li>プログラムマネジメント
				<ul>
				<li>プロジェクト間依存関係分析、</li>
				<li>プロジェクト間交渉と調整</li>
				<li>ステージゲート設定と意思決定</li>
				</ul>
				</li>
				</ul>
				<p>[質疑応答＆意見交換]</p>
				<h2>開催日時</h2>
				<p>　2日間連続でのご受講となります</p>
				<p>　1日目<span> </span>2008年6月27日(金)　10：00～17：00（受付開始9:45）</p>
				<p>　2日目<span> </span>2008年6月28日(土)　10：00～17：00（受付開始9:45）</p>
				<h2>講　師</h2>
				<h3>　西山　綾子　氏</h3>
				<p>　MPUF　MicrosoftProject導入研究会　幹事</p>
				<p>　ITベンチャー企業において、外資系コンサルティングファームへのPMO技術支援、Webシステムやパッケージソフトの開発などを担当。2006年1月に独立し、ビジネスコミュニティのためのWebシステム開発を中心に、数社への技術コンサルティング、運用支援を行う。2006年８月より、FreeGene株式会社　EPM事業部立ち上げに参画。現在はディレクター兼技術コンサルタントとして、PMOの技術支援、MSProject関連サービスを中心に活動。</p>
				<h2>ファシリテーター</h2>
				<h3>　前田　卓夫　氏</h3>
				<p>　匠システムアーキテクツ株式会社 代表取締役</p>
				<p>　外資系コンピュータベンダのシステムエンジニア、デロイトトーマツコンサルティングを経て独立。主に、ユーザ企業、行政機関、大手システムインテグレータ、ハイテク企業、大手組み込みソフトウェア開発ベンダーにおいて、情報戦略立案、RFP作成支援、プロジェクト管理とプロセス改善、ソフトウェア開発管理システムの開発、バグ削減・欠陥予防・ソフトウェア生産性や競争力向上コンサルティングに従事。日本の「ものづくり」の強みを生かした「ソフトウェア・ジャストインタイム」の確立を目指している。資格等： 中小企業診断士、システム監査技術者、PMP。　</p>
				<h3>　枷場　博文（はさば・ひろふみ）</h3>
				<p>　MPUF（Microsoft Project Users Forum）事務局　事務局長 </p>
				<p>　コンピュータ・アソシエイツ、日本オラクル、神奈川県など多数のIT企業・組織におけるプロジェクトにコンサルタントとして参加、また、大手企業における知識管理プロジェクト、e-Business構築プロジェクトにおいて、知識移転に注目したコンサルティング活動を展開。95～96年東京大学社会情報研究所講師、スマートバレー・ジャパン事務局次長、かながわマルチメディア産業推進協議会事務局次長、デジタル経済研究所常務取締役等を歴任。</p>
				<h2>受講料</h2>
				<p>　通常￥120,000　⇒￥98,000</p>
				<h2>お申込</h2>
				<p>　受付を終了しています。</p>
				<h2>場所</h2>
				<p>　新橋会場</p>
				<p>　※開催場所の地図等詳細は受講生の皆様に別途メールでご案内いたします。</p>
				<h2>その他</h2>
				<p>　定員：先着12名　最小催行人数8名</p>
				<p>　PDU（受講証明）単位：13PDU</p>
				<h2>講座監修　　</h2>
				<p>　MPUF事務局長　枷場　博文　（はさば・ひろふみ）</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>　【主 催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)</p>
				<p>　【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://freegene.jp/events/2008/06/27/%e4%bd%bf%e3%81%a3%e3%81%a6%e7%b4%8d%e5%be%97%ef%bc%81%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%ae%e8%a6%8b%e3%81%88%e3%82%8b%e5%8c%96%e3%82%92%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%99%e3%82%8bep/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>プロジェクトのアウトプットが倍増する知的生産の技術　実践2日間　ワークショップセミナー</title>
		<link>http://freegene.jp/events/2008/06/05/%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%a6%e3%83%88%e3%83%97%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%8c%e5%80%8d%e5%a2%97%e3%81%99%e3%82%8b%e7%9f%a5%e7%9a%84%e7%94%9f%e7%94%a3/</link>
		<comments>http://freegene.jp/events/2008/06/05/%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%a6%e3%83%88%e3%83%97%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%8c%e5%80%8d%e5%a2%97%e3%81%99%e3%82%8b%e7%9f%a5%e7%9a%84%e7%94%9f%e7%94%a3/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 15:26:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fuku</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[知的生産技術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://freegene.jp/events/?p=30</guid>
		<description><![CDATA[				※本ワークショップは終了しています（2008年6月5日,12日）
				　新しい解決策の創造 USIT
				　～　効率的な問題解決方法を身につける2日間　～
				　解決策生成のための解法早見表を参加者の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><strong>※本ワークショップは終了しています（2008年6月5日,12日）</strong></p>
				<p>　新しい解決策の創造 USIT</p>
				<p>　～　効率的な問題解決方法を身につける2日間　～</p>
				<p><span style="text-decoration: underline;">　解決策生成のための解法早見表を参加者の方にもれなくプレゼント！</span></p>
				<h2>【講座概要】</h2>
				<p>　イノベーションを生み出す能力、つまり、技術、新しい組織、人、プロセス、を革新する能力が、プロフェショナルの、リーダーの、そして組織の、生き残りのために必須になっています。このために，新たな何かを創造する知識、手法、ツール、実践力を身につけることが必要です。しかし、これまでそれは天才的な技術リーダー、偶然生まれたスーパー開発チームなどをモデルにしたレベルのものがほとんどでした。ところが、それらを体系的に身につける方法が現在、イノベーション経営を志向する企業を中心に広まりつつあります。</p>
				<p><span id="more-30"></span></p>
				<h3>知らないと・・・<span style="font-weight: normal; ">技術開発競争に遅れを取る、技術者キャリア上の大きな損失となる！</span></h3>
				<p>　研究開発の生産性を劇的に向上させることを期待して大手企業の導入が相次いだTRIZだが、その体系の厖大さ故、技術者・研究者が十分に使いこなせていない現状がある。しかしTRIZは非常に有効な問題解決手法である。これを使いこなせないことで他社との技術開発競争に遅れを取る企業はもちろん、本当の有効性を知らないまま過ごすことは技術者自身にとって大きな損失である。</p>
				<h3>実践的でわかりやすい手法に進化したＵＳＩＴ/ＴＲＩＺ</h3>
				<p>　このTRIZを容易に短時間でかつ系統的に実行できるようにしたのがUSITである。このUSITの構成・考え方を演者が行った実践例を基にご説明する。また演者のTRIZ/USITの実行経験（失敗や成功）から、USITを進める上での留意点についても言及する。</p>
				<h3>課題を克服する”ねばり”が生まれる！</h3>
				<p>　一方で、USIT(もTRIZ）は複数の技術者が集まって議論しながら解決策を得る。複数の技術者が思考プロセスを共有することで、個人とチーム両方の問題解決能力における創造性と可能性を追求する”ねばり”が飛躍的に高まる。しかし、グループにおける思考には、集団浅慮や議論へのバイアスなどの人間の性質の問題と、遠隔地の関係者の移動、忙しい技術者の調整に関わる時間やコストなどの物理的問題があり、実践上の阻害要因となっている。</p>
				<p>　修得するのに長期の訓練が必要で、また、高価なソフトウェアの使い方を覚えなければいけなかったこれまでの手法を大幅に改善し、短期間でこれを実践できるレベルへ到達可能にした1週間（2日間の集合）のトレーニングです。分散トレーニングは、1日15分～1時間を4日間続けるだけですので、「仕事の気分転換に一服！」といった程度の負荷で、手軽に取り組むことが可能です。</p>
				<p>　このトレーニングでは、現場が実行可能なUSITの実践的進め方をチーム演習を中心に体験し、それぞれの思考プロセスについての理解を深め、修得する訓練を、個人演習として実施します。</p>
				<h3>◆タイムテーブル（予定）</h3>
				<ul>
				<li>初日
				<ul>
				<li>TRIZはなぜ必要なのか</li>
				<li>TRIZとUSITの位置づけ</li>
				<li>問題定義</li>
				<li>問題定義続き
				<ul>
				<li>閉世界法</li>
				<li>Particles法</li>
				<li>時間空間の分析</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>バーチャルな議論の場の進め方の説明</li>
				</ul>
				</li>
				</ul>
				</li>
				<li>2日目<span> </span>
				<ul>
				<li>議論の追加（第1次アイデア出し）</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>第2次アイデア出し</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>優先順位付けとまとめ</li>
				</ul>
				<ul>
				<li>発表/討論/講評</li>
				</ul>
				</li>
				</ul>
				<p> </p>
				<h2>開催日時<span> </span></h2>
				<p>　2日間（非連続） </p>
				<p>　※4/23　会場および開催日程が変更になりました。4/23以前よりご検討いただいておりましたみなさま、下記での開催となりますのでご注意ください。</p>
				<p>　2008年6月05日（木） 10：00～17：00 （受付開始9:45～）</p>
				<p>　2008年6月12日（木） 10：00～17：00 （受付開始9:45～）</p>
				<h2>講　師</h2>
				<h3>　創造性工学研究所　代表　　三原　祐治(みはら・ゆうじ) 氏</h3>
				<p>　1971年北海道大学大学院修士課程修了, 同年富士写真フイルム株式会社足柄研究所に入社。 感光材料の基礎研究, 商品開発, LAN管理およびTRIZ／USITの普及を担当後、富士フイルム人材開発センターに移りTRIZの普及・教育を担当。TRIZを1998年に学び, 2000年より全社内でTRIZ及びUSITの教育＆普及活動を行うとともに、TRIZ／USITの適用プロジェクトを推進。現在は独立しTRIZ／ＵＳＩＴの教育やUSITの実践を指導。</p>
				<p>　2000年と2002年度の三菱総合研究所知識創造研究会創造手法分科会主査。</p>
				<p>　2005日本TRIZ協議会設立と同時に副代表。第1回～第3回日本TRIZシンポジウム統括担当。</p>
				<h2>受講料</h2>
				<p>　MPUF会員：税込　98,000円　（一般 120,000円）</p>
				<h2>申込み</h2>
				<p>　受付は終了しています。</p>
				<h2>場　所</h2>
				<p>　マイクロソフト株式会社 代田橋オフィス VTC</p>
				<p>　〒168-0063  東京都杉並区和泉 1－22－19 朝日生命代田橋ビル </p>
				<p>　・ 京王線代田橋駅より徒歩 8 分</p>
				<h2>その他</h2>
				<p>　定員：先着10名　最小催行人数8名</p>
				<p>　PDU（受講証明）単位：14PDUs（時間）</p>
				<h2>講座監修</h2>
				<p>　MPUF事務局長　枷場　博文　（はさば・ひろふみ）</p>
				<h2>備考</h2>
				<p>　【主 催】　Microsoft Project Users Forum(MPUF)</p>
				<p>　【後 援】　マイクロソフト株式会社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://freegene.jp/events/2008/06/05/%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%82%a6%e3%83%88%e3%83%97%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%8c%e5%80%8d%e5%a2%97%e3%81%99%e3%82%8b%e7%9f%a5%e7%9a%84%e7%94%9f%e7%94%a3/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>

